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no title

煙草とお酒で腐っていく体の中

死にたくはないけど終われば楽なことはたくさんある

彼女も自由もあるのに満たされない

どうでいいものばかり残ってしまって片付けるのもめんどくさい

 

謝って欲しいのか謝りたいのかよく分からないままとりあえずあいつに電話をかけても出るわけもなく

恐ろしく外は晴れてて息苦しい

 

何て言われようが構わないし何て言われても変われない

けど必死に生きてるんだこっちは

どうもクズ人間ですおはよう

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愛そうとすればするほど苦しくなる。まるで潜れば潜るほど息ができなくなる海の中みたいな。

だけど死ぬことなんてない。夢から覚めるだけ。

 

いつまでも醒めて欲しくない夢の中で諦めながら叫ぶんだ。終わりが始まることを知ってて歌うんだ。愛なんていうナマモノを大事に抱えて泣いたり笑ったり喘いだり狂ったりしてみるんだ。

 

明日は会えるかな。

 

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自分の悪いところ。

誰とも仲良くしようとしないところ。

バイト先の人とも、街中の人とも、親とも、バンドメンバーとも、自分とも。

したくないわけじゃないんだよ。

そういうやつなの。

 

器用に生きたい。

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忘れられない味がある。

 

Drumの手巻き煙草の味。新宿屋上のコーヒーの味。酔い倒れた時のラムの味。ヒルズのキャンディの味。初めてのセックスの味。あの子のキスの味。女の子に傷つけられた時の味。曖昧な愛の味。

苦かったり甘かったり酸っぱかったり辛かったり。

 

覚えているものは全部結局美味しかったものかもしれない。

 

随分太ってしまったもんだ。

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否定することが苦手だ。

言葉では理屈では如何にでも潰せるけどだから何だ。

世界を採点出来るほどの知識もない、まだ何も知らない。これからもずっと。

あんたの生き方はそうなんだろう、あんたの答えはそうなんだろうって、それだけの事実だ。

俺の生き方はこうなんだろう、俺の答えはこうなんだろうって、それだけの我儘だ。

そうやって尖りに尖って、あんたの心臓を貫いて、流れる真っ赤な血を見て、笑ってやる。

大声で笑ってやる。

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はじめてみます。

ダラダラと。

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